コスト28一覧

【プロスピA】ジョンソン (S) 2019 セレクション [阪神タイガース]の評価・称号

俺的評価 9.6/10点。阪神からPJジョンソン投手。 助っ人右腕、ついにセレクションで登場。恐るべきは防御率とパワーカーブ。 助っ人外国人で登場した際のジョンソン投手で試しましたが、このパワーカーブはゲームでも健在です。 野球界の働き方改革『自己申告での休み』で打たれる前に休む!判断で防御率も未だ0点台を記録。

【プロスピA】今永 昇太 (S) 2019 セレクション [横浜DeNAベイスターズ]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。 まだまだ今シーズンを見ると物足りない。でも、そうなんです。そもそもシリーズ1ではとても能力が落ちたんです。シリーズ1登場時では 71B 65C 71Bでした。そこから見ると大幅アップです。 もちろんまだまだ物足りないのですが、本来の姿を取り戻したピッチングを見ると胸が高鳴りますね。

【プロスピA】中川 皓太 (S) 2019 セレクション [読売ジャイアンツ]の評価・称号

俺的評価 9.2/10点。ポリバレント・クローザーと呼ばれ今シーズン大活躍の中川投手、抑えで登場です。(ポリバレントは下記参照) シリーズ1での70B 75B 66Cより大幅アップです。 原監督には目力だけじゃなく、やはり采配能力もある。そんなことを思う7月中旬。

【プロスピA】今宮 健太 (S) 2019 セレクション [福岡ソフトバンクホークス]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。セレクション第一弾、ソフトバンクから今宮選手! 残念ながらオールスターに選ばれたもののケガの影響もあり欠場。。ギータも同様で、今年のホークスはケガの多さもあり昨シーズンまでとは登場メンツも少し変わってくるかもですね 今宮選手に話を戻すとシリーズ1より大幅にミートアップしてます。

【プロスピA】山川 穂高 (S) 2019 セレクション [西武ライオンズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。セレクションでついに、どすこーーい!!もはや公認ポーズ。 今年はシーズン序盤から大爆発!少しホームランが出てないと思ってもすぐ打ちます。 まだまだシーズン本塁打記録を塗り替える可能性はあります。 今シーズンから魅力なのはなんと言っても弾道パワーヒッターからアーチストへの変更!

【プロスピA】筒香 嘉智 (S) 2019 シリーズ1 [横浜DeNAベイスターズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。DeNAより225選手。正直、3割超えで40本塁打を打っていた2016年のあの迫力からは若干落ち着いてしまってる印象は否めないのですが、打ちそうな雰囲気はもちろんムンムン。 やはり使用感としても貴重なアーチスト。打率も残って、ミートもAになってくれると申し分なし。

【プロスピA】秋山 拓巳(S)2019 シリーズ1 [阪神タイガース]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。次シリーズで大きめなダウンがあるかもしれませんが、ここでの能力は申し分なし。 制球は、TSで登場したあのミスターコントロールこと吉見(中)の86Aに1と迫る制球力。 今シーズン、中々上での登板はありません。やはり継続した活躍はむずかしいのか。 しかし、秋山投手には制球力があります。

【プロスピA】吉見 一起(S)2019 TS [中日ドラゴンズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。落合ドラゴンズの象徴でもある吉見投手の登場。 やはり何と言っても制球力。ズバッと決まって打てない、そんなシーンが記憶にあります。 もちろん今も現役続行中。当時の印象ママでもありますが、これといった速い球や代名詞的な変化球はない模様。

【プロスピA】伊藤 智仁(S)2019 TS [ヤクルトスワローズ]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。伊藤投手と言えば何といってもスライダー!そして怪我でしょうか。 凄いピッチャーという印象と怪我で中々見られないそんな記憶です。 ただこうして改めて能力を見ると凄い投手だったんだと再確認しますね。 球威とスタミナの素晴らしさはもちろん、何といってもスライダーの曲がり。

【プロスピA】陽 岱鋼(S)2019 TS [北海道日本ハムファイターズ]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。写真を見て懐かしくなったのは、陽選手の新庄感。 襟足の感じの髪の色、そしてスタイルなどスター感満載のファイターズのセンターと言う印象です。ジャイアンに入り、黒髪になり今は紳士な男前でもありますがハムの背番号1はこうでないと!というくらいのオーラ出てます。そして何より共通するのは守備力。

【プロスピA】井口 資仁(S)2019 TS [福岡ソフトバンクホークス]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。まずはじめにTSありがとう。正直現役のセカンドも豊富すぎて迷いどころ満載ですが、ここまで来ると万歳しますね。圧巻の能力。NPB歴代最強セカンドで言えば、現在を生きている僕たちにとっては山田哲人選手でしょうか。もちろん、菊池選手、浅村選手もいます。

【プロスピA】東 克樹(S)2019 EX [横浜DeNAベイスターズ]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。DeNAからアズマックス!! 球威抜群のDeNA若手投手の一人。そして何より速いストレートにチェンジアップでキリキリマックス! 今シーズンの調子はというと、許されるならこう言いたい、ボチボチ! 個人的な使用感といえば、ストレートとカーブ、チェンジアップがフォームも合間って抜群の使いやすさ。

【プロスピA】吉田 正尚(S)2019 EX [オリックス・バファローズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。Mr.ロマン、小さな巨人、吉田正尚選手! 2019.6月19日現在、まだ通常バージョンで左翼手が登場していないので、より欲しさが増すアーチスト。 何よりも昨シーズンは初めての年間通しての活躍でベストナインも獲得。野球好きなら誰しもが欲しい、選手の一人。

【プロスピA】糸井 嘉男(S)2019 EX [阪神タイガース]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。やはりエキサイティングなどイベント選手は強い。 たかだか通常Verより+1と思ってましたが、79Bを持っている選手が+1になるとこうなります。 ミート、走力ともにA。守備は今シーズン試合を見ていても確かなるEな気はします。(失礼ながら) ベテラン選手でここまでの能力はすごいですね。

【プロスピA】ビシエド(S)2019 EX [中日ドラゴンズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。現役では間違いなく一塁手候補に入ってくる昨シーズンのタイトルホルダー。やはりミートがここまで高い一塁手は少ないのと、右バッターでミートがここまで高い選手も珍しいと思います。アーチスト西武山川選手、パワーヒッターDeNAロペス選手など盛りだくさんですが、エキサイティング唯一の一塁手!

【プロスピA】則本 昴大(S)2019 EX [楽天イーグルス]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。次回登場時にどのような能力になっているかは関係ない。そんな気持ちでございます。 現在2軍で調整されてます則本投手。長年の疲労はそれは凄いものだと想像ですが思います。 しかもイニング数もかなりの数でしたしね。 そんな則本選手を欠いての楽天の躍動。これはカムバックへのお膳立ての予感しかしない。

【プロスピA】ビシエド(S)2019 シリーズ1 [中日ドラゴンズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。昨シーズンの活躍から、圧巻の能力アップ。 昨シーズンの首位打者と最多安打はパワー型からミート型へと姿を変えてます。 弾道も高弾道ながら、特殊能力にパワーヒッターあり。 やはり一塁手には打力が欲しい。パワー型、ミート型と選べるメンツが揃っています。

【プロスピA】浅尾 拓也(S)2019 シリーズ1 [中日ドラゴンズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。個人的には久々に登場する圧倒的中継ぎ! 昨シーズンの涙がまだ忘れられない内に登場です、カワイイ浅尾きゅん。 しかし球威は全く可愛くない圧巻の84A。 そして代名詞でもある落ちる2種のフォークとパームの破壊力。 こりゃ打てんぜよ!と高知の方からも聞こえてきそうな落差。

【プロスピA】佐々岡 真司(S)2019 シリーズ1 [広島東洋カープ]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。圧巻の球威とスタミナ、まだまだ記憶に新しいカープのエース。 あとはスライダーとDカーブのみの変化球を使いこなせるかどうか。 このスタミナながら抑え適性がSでもあります。 個人的にはリアル対戦で全く打てなかったこともあるので、スライダーとDカーブでも打ち取れる(打ち取られる)ものだと思います。

【プロスピA】小笠原 道大(S)2019 シリーズ1 [北海道日本ハムファイターズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。時折プロスピ登場選手の中でも能力どうこう欲しいが上回る選手がいますが、まさに小笠原選手はそんな選手の一人。特にこのハム時代。つまりヒゲ!そしてフォーム! もちろん能力どうこうレベルではないくらい素晴らしい打力。