NEW! 俺的ランキング 抑え編!

広角打法

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2020 S1

【プロスピA】高橋 周平 (S) 2020 シリーズ1 [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.3/10点。やっと脂が乗りベストナインとゴールデングラブ賞も獲得した昨年ですが、プロスピ映えにはあともう少しというところでしょうか。ただ超絶魅力的な三塁手になること違いなし。
2020 S1

【プロスピA】宮崎 敏郎 (S) 2020 シリーズ1 [横浜DeNAベイスターズ] の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。昨シーズン、序盤はどうなっちゃうのかと思いましたが、最終的にはやっぱりさすがの宮崎さんでした。6番あたりを打つことになりそうですが、この方に打点がつけばより怖い打線に。
2020 S1

【プロスピA】岡本 和真 (S) 2020 シリーズ1 [読売ジャイアンツ] の評価・称号

俺的評価 9.8/10点。フォームを変えた効果なのか、今シーズンは風格が違う感じがします。パワーは間違いなくまだまだ上がってくるでしょう。あとはどのくらいの確率で仕留めていけるか。
2020 S1

【プロスピA】野間 峻祥 (S) 2020 シリーズ1 [広島東洋カープ] の評価・称号

俺的評価 8.8/10点。丸選手の移籍後、圧倒的なスピードで穴を埋めてくれそうだった野間選手ですが、若干のもたつきもありもう一声の活躍。しかし、走力と肩力の能力は圧巻。
2020 S1

【プロスピA】近藤 健介 (S) 2020 シリーズ1 [北海道日本ハムファイターズ] の評価・称号

俺的評価 9.4/10点。ミート力はさすがの83Aです。ちなみに昨シーズンはサードで登場していましたが、今シーズンはレフトで登場。日本を代表するヒットメーカー。
2019 S2

【プロスピA】村上 宗隆 (S) 2019 B9&TH [ヤクルトスワローズ] の評価・称号

俺的評価 9.7/10点。令和の怪物、新人王を獲得しました。ライトスタンドへ飛んでいく圧巻の打球と圧巻のフォロースルーはホームランバッター以外の何者でもありません。チームの垣根を超えて応援される唯一無二感。
2019 S2

【プロスピA】野間 峻祥 (S) 2019 シリーズ2 [広島東洋カープ] の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。丸選手の移籍によりこのまま昇り詰めるかと思われた野間選手。残念ながら期待値ほどの今シーズンとなりました。走力、肩力は間違いなし。
2019 S2

【プロスピA】青木 宣親 (S) 2019 シリーズ2 [ヤクルトスワローズ] の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。生粋のヒットメーカー、ミートは残念ながら-2でも、パワーと走力はアップで衰え知らず。死球でドキッとする場面がありましたが、あいも変わらず頼もしさは健在です。
2019 S2

【プロスピA】柳田 悠岐 (S) 2019 シリーズ2 [福岡ソフトバンクホークス] の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。3150!圧巻のギータさん。今シーズン珍しく?B9やTH、また侍ジャパン(あるのか?)などで登場しないギータさん。つまり、この通常verが超貴重。
2019 S2

【プロスピA】牧原 大成 (S) 2019 シリーズ2 [福岡ソフトバンクホークス] の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。写真の通り小技から強打までまさに(?)ホークスが育てた代名詞的な選手。熾烈な争いはユーティリティを生み出します。セカンド固定となり、成績がついてくれば走力Aも近い。
2019 S2

【プロスピA】安達 了一 (S) 2019 シリーズ2 [オリックス・バファローズ] の評価・称号

俺的評価 7.9/10点。オリックスのバンダナ担当安達選手。安定した守備力は文句なし。打力の見栄え的には甲乙つけがたいですが、守備力がダウンが残念なところ。
2019 S2

【プロスピA】筒香 嘉智 (S) 2019 シリーズ2 [横浜DeNAベイスターズ] の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。今シーズンも30本塁打は超えてきそうなDeNAより225選手。オールドスタイルよりいつものやつのほうが似合う感。守備適性がEながらもファンには嬉しいサード適性あります。
2019 S2

【プロスピA】村上 宗隆 (S) 2019 シリーズ2 [ヤクルトスワローズ] の評価・称号

俺的評価 9.8/10点。ついに来ました、令和の怪物村上選手!圧巻の打球と圧巻のフォロースルーはホームランバッター以外の何物でもない。しっかりとパワーも72B→80Aへ。
2019 S2

【プロスピA】山口 航輝 (S) 2019 シリーズ2 [千葉ロッテマリーンズ] の評価・ステータス

俺的評価 7.8/10点。大阪から秋田へ。そして日本ハムの吉田輝星くんのライバル。まだ投手としての挑戦はするのか。
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