中弾道一覧

【プロスピA】長野 久義 (S) 2019 シリーズ1 [広島東洋カープ]の評価・称号

俺的評価 8.4/10点。長野さん。残念ながら現在は2軍で調整中です。ただし、昨シーズンまでの新井さんの年齢に比べてもまだまだ若い。もちろんこのままではなく、まだまだ期待していい選手。ゲームでの使用はもちろん、リアル野球でも活躍する姿を見たい。広島浮上の鍵は長野さんにあると言っても過言ではない。お待ちしております。

【プロスピA】荻野 貴司 (S) 2019 シリーズ1 [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 9.4/10点。今シーズンついにきました。昨シーズンからのミート74Bから77Bの3アップ。2019シリーズ1の登場7/22現在、首位打者を走っております。走力はそのままに打率が残っていく、こんな理想形があっていいのか!? いいんです!そうです、背番号4の時代から野球ファンが追い続けていた荻野選手の完成形。

【プロスピA】大城 滉二 (S) 2019 シリーズ1 [オリックス・バファローズ]の評価・称号

俺的評価 8.9/10点。セレクション第一弾にも登場した今シーズン躍動中の大城選手。正直これまでは守備の方という印象が強かったですが、もちろん守備力はそのままに打力(特にミート63C→70B)が大幅アップ!そして適性は遊撃手に変更になってます。高い守備能力のおかげで、限界突破なしで二塁手も可能。

【プロスピA】釜元 豪 (S) 2019 シリーズ1 [福岡ソフトバンクホークス]の評価・称号

俺的評価 8.8/10点。ソフトバンクの新星、釜元選手。顔、シルエット、雰囲気、すべてにおいてニュースター感。 正直、いますぐにオーダーに入れたい即戦力ではない。ただここからの伸びしろは間違いない。 ギータのいない現状をチャンスでもあると言い切ったメンタル。 ダイアモンドを駆け回る姿。間違いなしのロマン枠。羨ましい。

【プロスピA】大城 滉二 (S) 2019 セレクション [オリックス・バファローズ]の評価・称号

俺的評価 8.6/10点。セレクションに今シーズン躍動中の大城選手。 正直これまでは守備の方という印象が強かったですが、もちろん守備力はそのままに打力(特にミート)が大幅アップ! 2019シリーズ1ではまだ未登場なので、嬉しい能力アップですね。しかも適性が三塁手から遊撃手に変更になってます。限界突破なしで二塁手も可能。

【プロスピA】今宮 健太 (S) 2019 セレクション [福岡ソフトバンクホークス]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。セレクション第一弾、ソフトバンクから今宮選手! 残念ながらオールスターに選ばれたもののケガの影響もあり欠場。。ギータも同様で、今年のホークスはケガの多さもあり昨シーズンまでとは登場メンツも少し変わってくるかもですね 今宮選手に話を戻すとシリーズ1より大幅にミートアップしてます。

【プロスピA】角中 勝也 (S) 2019 シリーズ1 [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。シーズン序盤、ケガなどもあり調子を落としていた角中選手。 ただ7月頭戻ってきて速攻活躍。やはり元々はかなりの安打製造機。ミートの高さと変態打法(悪球打ち)は思わず笑ってしまうレベル。天性のミート力でこそなせる技。ロッテ自体の調子もなかなか上がってこない中、やはりこの方の重要性は上がってきます。

【プロスピA】グラシアル (S) 2019 シリーズ1 [福岡ソフトバンクホークス]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。当然ながら昨シーズンより大幅アップ。ボクサーのグラシアル選手です。 昨シーズンは69C 69C 65CというオールCだったので、オールBの今シーズンです。 もちろんAに乗ってきてもおかしくない活躍ですが、キューバへの帰国もありシーズン通してどこまで記録が伸びてくるか。

【プロスピA】栗山 巧 (S) 2019 シリーズ1 [西武ライオンズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。もう長年の活躍、栗山選手です。 やはり印象としては打ち終わった後のフォロースルー。特に本塁打の時はカチッと時が止まったような美しさ。俺的イケメンランキングでは5本の指に入ります(知らんがな)。 ベテランになり指名打者や代打など、スタメンだけではない活躍も見れるので特殊能力にも代打がついてます。

【プロスピA】山本 泰寛(S)2019 期待の若手 [読売ジャイアンツ]の評価・称号

俺的評価 7.7/10点。ジワジワとスタメンを狙う慶應ボーイ。 いずれ背番号24を背負う選手となるのか。 ショートの穴を埋めた昨シーズン。掴みそうで誰もが掴み切らないセカンドにこの人ありとなるのか。 原監督になり、大補強があり、厳しい争いは続くでしょうがガッツある感じがジャイアンツの空気をより変えていきそうな選手。

【プロスピA】谷口 雄也(S)2019 期待の若手 [北海道日本ハムファイターズ]の評価・称号

俺的評価 7.5/10点。期待の若手の中で、一人だけまるで後光が射しているようなイケメン谷口くん。 まるで昔のキラ。可愛い顔からは想像もつかない、大きな体。 一軍でニュースターを感じさせていたのは3年前。外野の枠が中々ないファイターズ。 むずかしいさもあると思いますが、期待しましょう!!

【プロスピA】内川 聖一(S)2019 TS [横浜DeNAベイスターズ]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。横浜のヒットメーカー時代のウッチーこと、内川選手。 ソフトバンクでも生え抜きぐらい存在感を放っていますが、この当時も現巨人コーチの村田さん、オランダリーグでプレー?の吉村さんとのクリーンナップは圧巻でした。 何と言ってもこのミート力。称号でミートSも夢じゃない。

【プロスピA】松井 稼頭央(S)2019 TS [楽天イーグルス]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。何も言えなくて、松。そんな感じで、西武時代の最強稼頭央さんを見てるので、このカムバック時代の能力を見ると若干物足りなさを感じちゃうのが正直なところ。 2013年の楽天の日本一だったり、チームへの貢献度はもちろん置いておいてのことですが。 ただ当時39歳にしてこの能力は素晴らしいの一言。

【プロスピA】陽 岱鋼(S)2019 TS [北海道日本ハムファイターズ]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。写真を見て懐かしくなったのは、陽選手の新庄感。 襟足の感じの髪の色、そしてスタイルなどスター感満載のファイターズのセンターと言う印象です。ジャイアンに入り、黒髪になり今は紳士な男前でもありますがハムの背番号1はこうでないと!というくらいのオーラ出てます。そして何より共通するのは守備力。

【プロスピA】藤岡 裕大(S)2019 EX [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。ロッテのショート、藤岡選手。 昨年は1年目ながら全試合にでてました。体もしっかりしてて、期待できそうな雰囲気はムンムン。 ですが、若干の伸び悩みも否めない。打撃の問題でしょうか。ただし中村選手の二遊間に魅力もムンムン。

【プロスピA】神里 和毅(S)2019 EX [横浜DeNAベイスターズ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。ハイサイ!球界を熱くさせる沖縄から神里選手。 今シーズンがっつりセンター守ってます。足の速さは見た感じでもわかりますが、中継を見てるときは大きいのを打っている印象が強い選手。 つまり、まだ数こそ多くはないものの足が速いだけじゃなく大きいのも打てる選手だと言うことですね。

【プロスピA】中村 奨吾(S)2019 EX [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。ミスターロッテ8、中村選手。 エキサイティングプレーヤーでは藤岡選手との二遊間で登場。 足の速さはもちろん、打球がとても強くなった印象です。 シーズン本塁打数は増えてるものの、まだ打率は上がってきてません。が、徐々に上がってきそうな兆しありです。エキサイティングプレーヤーでは唯一の二塁手。

【プロスピA】ナバーロ(S)2019 シリーズ1 [阪神タイガース]の評価・称号

俺的評価 7.5/10点。ナバーロよ何処へ。何処へじゃなく、まだ未登場のマルテ選手との入れ替えで二軍へ。2軍で頑張っておられます。 こちらもまだ未登場のジョンソン投手の半端じゃない活躍もあり外国人枠が空いていないという状況。 マルテ選手もじわじわと打ち始めました。

【プロスピA】鈴木 大地(S)2019 シリーズ1 [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。この方こそまさにリーダーシップ。 きっと一塁に出たら誰しもが笑顔で挨拶しちゃうナイスガイ。 死球後のファーストでのやり取り、人間力を感じます。 能力的には全同値も可能なMr.内野手。

【プロスピA】相川 亮二(S)2019 シリーズ1 [ヤクルトスワローズ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。ヤクルト時代の相川選手。 現在はジャイアンツのベンチに君臨するイケメン捕手。 記憶を遡るとやはり、打てる捕手。リーダーシップ。イケメン。そんな感じ。 現在の現役で言えばなんとなく広島の會澤選手に近い感じでしょうか。 今回のTSでは西武の伊東選手も登場してます。