中継ぎ一覧

【プロスピA】佐藤 優(S)2018 侍ジャパン[中日ドラゴンズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。JAPANでの登場ですが、岩瀬、浅尾の中継ぎ抑え投手が引退した中日枠としても期待大の選手です。ゲームとしてみると、この球種の場合、もう少し球威が欲しいところ。しかし、2018 シーズン中盤からの活躍を見るとまだまだ伸びしろはあります。まだまだ楽しみな若手枠なので、成長枠として置いておきたい選手ではあります!

【プロスピA】濱口 遥大(S)2018 侍ジャパン[横浜DeNAベイスターズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。個人的には2017の日本シリーズでの素晴らしいピッチングが印象的すぎてAランクの濱口投手を溜め込んでます。2018シーズンでは残念ながら成績落としてましたが、横浜の若手左腕の切磋琢磨で伸びないのは考えずらい。あの投球を再び!!

【プロスピA】松井 裕樹(S)2018 侍ジャパン[楽天イーグルス]の評価・ステータス

俺的評価 9.0/10点。先発もしてましたが今回は中継ぎと抑え適性のみで登場です。結婚おめでとう。 しかし、改めてめっちゃ空振りを取るスラープの軌道はゲームとは違う気がするほどの軌道。できればあの落ちるような曲がってるような球、再現してほしいぜコナミさん。 ゲームでは球威81Aとチャンジアップが超効果的。抑えは色々な投手がいますが、中継ぎとして僕は優秀だと思います!

【プロスピA】高梨 雄平(S)2018 侍ジャパン[楽天ゴールデンイーグルス]の評価・ステータス

俺的評価 8.5/10点。左腕のスライダー使いなので、個人的には配球の組み立てが苦手な投手でもあります。ただ球威は78BなのでAに乗せるのも可能。左腕で中継ぎ、そして球威Aは魅力的です。球威だけでいうとハムの宮西投手も同じ78B。楽天には松井裕樹くんという左腕もいますが、この方は圧巻の70試合登板をクリアしました。

【プロスピA】成田 翔(S)2018 侍ジャパン[千葉ロッテマリーンズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。圧倒的なのはチョコの数。ロッテといえば、楽しみな若手陣。何より井口監督の笑顔が素敵。この成田くん、まだ成長株なので能力は他の侍ジャパンの選手たちに比べて物足りないのは正直なところ。中継ぎに加え、先発も適性はS。この写真も少し似て見えますが、高校時代は松井裕樹くんのような奪三振ぷりでした。まだ21歳、これからでございます。

【プロスピA】高橋 礼(S)2018 侍ジャパン[福岡ソフトバンクホークス]の評価・ステータス

俺的評価 8.5/10点。2018シーズンではカードの登場がなかったので、侍ジャパンのみ登場です。代表ではDeNA東投手の辞退での追加招集でしたが、代表でもNPBでもサブマリンの投手は貴重。個人的に牧田投手でサブマリンでの投球が苦手だったのですが、得意な方にはとてつもない戦力だと思います。

【プロスピA】近藤 一樹(S)2018 タイトルホルダー[ヤクルトスワローズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.5/10点。ついに来ました、待ち望んでいた方も多いはず。昨年の阪神桑原投手同様、球団が変わればこんなにも変わるプロの凄さと、ある種のロマン。転職は悪じゃない、ステップアップだ!と無理やり自分に当てはめちゃいそうな教訓をいただいてます(なんの話)。実際の使用感としては、スライダーでしょうか。

【プロスピA】岩崎 優(S)2018 Series2[阪神タイガース]の評価・ステータス

俺的評価 7.5/10点。登板数はしっかりと投げてましたが、ちょっと打たれているシーンが記憶に残っています。近年はどの球団でもですが、中継ぎが登板過多になりがちなので、中々何年も通しての活躍は難しいかもですが、低い姿勢からのストレートの威力は本物です。

【プロスピA】岡田 俊哉(S)2018 Series2[中日ドラゴンズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。智弁和歌山での高校野球時代からテレビで見ているから、何歳なのかいまいちパッと出てこない投手。そして、WBCでのストライクが入らないあの姿。そして血行障害がありながらも、2018シーズン中継ぎ左腕として投げました。レジェンドたちの引退。個人的には最後も投げてほしい。中日といえば、今中、岩瀬さんおような体の細い左腕。2019シーズンよろしくお願いします。

【プロスピA】三嶋 一輝(S)2018 Series2[横浜DeNAベイスターズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。毎年次第に強くなってきている横浜。その中で働きまくった三嶋投手。2018シリーズ2で最後に登場した選手ですが、来年の期待が込められている気がします。期待しましょう、桑原、近藤の流れで、最優秀中継ぎのタイトル獲得の可能性は大いにあります。

【プロスピA】宮國 椋丞(S)2018 Series2[読売ジャイアンツ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。かつては開幕投手も務めた投手。近年は中継ぎで頑張っています。球威に称号がつけば、球威と制球の同値も狙えますね。個人的には球種は多いので、使い勝手は悪くない投手だと思います。まだまだ若いので、もうひと伸び期待です。

【プロスピA】中澤 雅人(S)2018 Series2[ヤクルトスワローズ]の評価・ステータス

俺的評価 7.5/10点。もはやベテラン左腕。記憶では背番号14を背負ってましたが、今は54番。変化量は大きくないものの、球種はあります。ただ、純正以外の方でオーダーに入るかというと、今回の能力では正直少し物足りない気もします。

【プロスピA】今村 猛(S)2018 Series2[広島東洋カープ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。個人的に清峰高校時代、投げる姿に重ねたのは斉藤和巳投手でした。あれから月日は流れ、中継ぎに定着。残念ながら2018シーズンは安定感がなかったものの、2019シーズンは期待します。同期入団の堂林くんも。

【プロスピA】田中 靖洋(S)2018 Series2[千葉ロッテマリーンズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。登板数は年々増えています。戦力外後の復活はたとえ贔屓球団ではなくても、魅力を感じます(勝手ですが)。若手が育ちそうな感じ満載のロッテ。来季はどの順位になるのか。このいかにもシュートを投げてそうな写真いいですね。

【プロスピA】澤田 圭佑(S)2018 Series2[オリックス・バファローズ]の評価・ステータス

俺的評価 7.5/10点。阪神藤浪くんと大阪桐蔭時代の同級生。ちなみに藤浪くん2018シリーズ2では登場なしでした。。この澤田投手、2018シーズンは飛躍の年でした。まだまだ若い投手なので、来年から期待です!金子、西投手が抜けた穴を埋めるのは山本、山岡投手だけではなく、この澤田投手かもしれない。

【プロスピA】公文 克彦(S)2018 Series2[北海道日本ハムファイターズ]の評価・ステータス

俺的評価 7.5/10点。大田泰示くんとともにジャイアンツから日本ハムへ移籍して、2018年シーズンも最終的には活躍しました。この方も移籍して飛躍した方。称号で制球+2で球威との同値狙えますね!ただし球種が少ない。。

【プロスピA】石川 柊太(S)2018 Series2[福岡ソフトバンクホークス]の評価・ステータス

俺的評価 9.0/10点。シンプルにいい投手。先発でもリリーフでも勝ち星をあげて13勝。勝ち星だけで見ると千賀くんクラス。印象的なカーブはもちろん、ロングリリーフでも武田くん同様話題をかっさらってました。中継ぎSに加えて先発Sというのも超魅力ですね。シーズン1ではセレクションで登場したものの、通常ではSもAランクの登場もなかったので、ついに登場してきた感じです。

【プロスピA】小川 龍也(S)2018 Series2[西武ライオンズ]の評価・ステータス

俺的評価 7.5/10点。チームが変われば何かが変わる。プロの世界にもある、移籍で飛躍する人。中日では苦労されてたようですが、西武に移籍でリーグ優勝チームの中継ぎとして登場するわけなので、チーム、首脳陣はとてつもなく影響がありますね。まだ能力は高くはないですが、来年以降の成績次第ですね。写真かっこいい。