対左打者一覧

【プロスピA】中川 皓太 (S) 2019 セレクション [読売ジャイアンツ]の評価・称号

俺的評価 9.2/10点。ポリバレント・クローザーと呼ばれ今シーズン大活躍の中川投手、抑えで登場です。(ポリバレントは下記参照) シリーズ1での70B 75B 66Cより大幅アップです。 原監督には目力だけじゃなく、やはり采配能力もある。そんなことを思う7月中旬。

【プロスピA】大貫 晋一(S)2019 期待の若手 [横浜DeNAベイスターズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。横浜の即戦力投手ならではという感じですが、ドラ1の上茶谷投手と同じくいい投手です。今シーズンもしっかりと投げているので、もちろん期待大ですが、これから投手王国になろうとしている横浜投手陣の中心に入ってくるであろう投手です。

【プロスピA】安楽 智大(S)2019 期待の若手 [楽天イーグルス]の評価・称号

俺的評価 7.0/10点。高校時代の剛腕から、脱力投法な感じの安楽投手。 まだまだ試行錯誤もあると思いますが、中継ぎで投げたりしっかりと育成中です。 やはりまだまだ若い平石監督・石井GMのもと、どんどん期待要素が膨らんでいく楽天。 岸・則本の両エースのあと、背負うのは安楽投手でしょうか。

【プロスピA】秋山 拓巳(S)2019 シリーズ1 [阪神タイガース]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。次シリーズで大きめなダウンがあるかもしれませんが、ここでの能力は申し分なし。 制球は、TSで登場したあのミスターコントロールこと吉見(中)の86Aに1と迫る制球力。 今シーズン、中々上での登板はありません。やはり継続した活躍はむずかしいのか。 しかし、秋山投手には制球力があります。

【プロスピA】ニール(S)2019 助っ人外国人 [西武ライオンズ]の評価・称号

俺的評価 7.0/10点。強力打線の反面、投手陣がもう少し粘れば上位争いももう少し上でできそうな西武。今シーズンの助っ人ニール投手も今の所は不発といったところでしょうか。勝ち星は上げましたが、なかなか登板機会はない模様。同値にこだわる方は球威と制球の同値が可能です!

【プロスピA】中川 皓太(S)2019 シリーズ1 [読売ジャイアンツ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。制球型の投手は今シーズン、中継ぎとしてフル回転。 どのくらいまで成績を伸ばすかはまだわかりませんが、期待値を込めて置いておくのも悪くない投手。 変化球種がスライダー系はなく、スラーブとシュートというのがポイントだと思います。 操作性がハマれば間違いなく強い中継ぎ。

【プロスピA】石川 歩(S)2019 シリーズ1 [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。芸術的なシンカーとヒゲ。ただ今シーズンは5月現在、開幕投手ながら未だ勝ち星なし。 涌井、ボルシンガーの両投手ではなく、石川投手がロッテのエース!! 昨シーズンとは逆で、一回勝つと乗っていくでしょう!多彩な変化球は魅力!

【プロスピA】ガルシア(S)2019 新戦力 [阪神タイガース]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。5月現在、新戦力と言っていいのかは正直疑問ですが、このプロスピ的能力は素晴らしいものが! さすがの球威とスタミナ。昨シーズン中日の森監督が怖くて活躍していたから阪神での活躍は難しいと、とある解説者の方が言ってましたが、怖い監督がいなくても活躍するところがみたい!

【プロスピA】五十嵐 亮太(S)2019 新戦力 [ヤクルトスワローズ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。このスピリッツ2900では物足りない、往年の輝きを取り戻している五十嵐投手! 今シーズン中継ぎで既に5勝。正直、SカードではなくAカードを集めておく方がいいと断言できるほどの活躍。正直、この能力では物足りなさ満開ですが、この活躍が反映されれば面白いことになりそうです。 ベテランの活躍は何より新戦力!

【プロスピA】福井 優也(S)2019 新戦力 [楽天イーグルス]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。ハムの斎藤佑ちゃん、西武の大石投手とともに早稲田から途轍もない勢いで広島に入団しましたが、この度楽天へ。ただ四球は福井の持ち味(by平石監督)といった感じでノビノビと投げている姿が印象的。 すでに3勝目。ここ2年の勝ち星越え。5月GW明け現在、少し勢いの落ちてきている楽天ですが、勝ち星を稼いでいく投手でしょう!

【プロスピA】成瀬 善久(S)2019 新戦力[オリックス・バファローズ]の評価・称号

俺的評価 7.5/10点。やはりヤクルト時代よりも、やはりロッテ時代2007年の活躍が忘れられない。翌年、ダルビッシュ、涌井、成瀬、そしてまだ若い田中マー君たち若手で挑んだ北京五輪。結果は残念でしたが、日本最強投手陣と信じてやまない面子でした。その中にいた成瀬投手も今やベテラン。

【プロスピA】田島 慎二(S)2019 シリーズ1 [中日ドラゴンズ]の評価・称号

俺的評価 7.5/10点。中日の抑えは鈴木じゃなくて田島だよ!と聞こえてきそうな(そうか?)田島投手。久々の登場。中継ぎもできるので、抑え専門ではないですが全体的に少し物足りない印象。しかしながら、与田監督は名将の予感。投手出身ならではの配置で田島投手の復活お願いします!

【プロスピA】中崎 翔太(S)2019 シリーズ1 [広島東洋カープ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。広島からヒゲ男子中崎投手。この数年の登板疲れからか、個人的には少し捕まる印象も。そして残念ながら球威もAから79Bへと下がってます。ただし寸評でもいじられているサインを確認する時のあの顔、威圧感への期待は高まるばかり。しかし、中崎投手登場の2019.4現在、どこかで上昇気流には乗るでしょうが、どうした広島状態。歓喜の輪の中心にいた投手、がんばってほしい!

【プロスピA】能見 篤史(S)2019 シリーズ1 [阪神タイガース]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。変化を受け入れ、黙々と立ち向かうベテランはカッコいい。それに尽きます。魅力だったストレートもAとなり、制球も+1でオールBとなり、中継ぎ投手として十分すぎる能力だと思います(ひいき目あり)。球威がAに乗せることができれば、文句なしでしたがそれは叶わず。40歳を迎える今年も活躍していただきましょう。

【プロスピA】鈴木 博志(S)2019 シリーズ1 [中日ドラゴンズ]の評価・称号

俺的評価 7.5/10点。ジワジワと能力が下がっている(悲)。超豪速球の特殊能力は健在ながら、もう少し球威が欲しい。でもまだ若い一年目としては十分すぎる活躍でした。少し辛めな評価は期待値の現れでしょうか。ストレートが磨かれていけば!

【プロスピA】ハフ(S)2019 シリーズ1 [ヤクルトスワローズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。先発も適正Sながら、球種はカットとチェンジアップのみ!イッツシンプル!この球種くらいで打ち取れたらそれは素敵なことなんですけど、いくらストレートとチェンジアップの組み合わせがプロスピでは高い効果を発揮すると言ってもちょっと厳しいかもしれない。そんな感じ!

【プロスピA】アドゥワ 誠(S)2019 シリーズ1 [広島東洋カープ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。ムービングファストとスローカーブとチェンジアップというゲームでは使いづらさ満載の球種ですが、球威は上がってきてます。このまま球威が上がれば使いやすくなるのか?そうなのか!?実際阪神の桑原投手もムービングファストとスライダーだけなので、いけるのでしょう。それにしても迫力出てきましたね写真も。

【プロスピA】高梨 雄平(S)2018 侍ジャパン[楽天ゴールデンイーグルス]の評価・ステータス

俺的評価 8.5/10点。左腕のスライダー使いなので、個人的には配球の組み立てが苦手な投手でもあります。ただ球威は78BなのでAに乗せるのも可能。左腕で中継ぎ、そして球威Aは魅力的です。球威だけでいうとハムの宮西投手も同じ78B。楽天には松井裕樹くんという左腕もいますが、この方は圧巻の70試合登板をクリアしました。

【プロスピA】成田 翔(S)2018 侍ジャパン[千葉ロッテマリーンズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。圧倒的なのはチョコの数。ロッテといえば、楽しみな若手陣。何より井口監督の笑顔が素敵。この成田くん、まだ成長株なので能力は他の侍ジャパンの選手たちに比べて物足りないのは正直なところ。中継ぎに加え、先発も適性はS。この写真も少し似て見えますが、高校時代は松井裕樹くんのような奪三振ぷりでした。まだ21歳、これからでございます。

【プロスピA】岩崎 優(S)2018 Series2[阪神タイガース]の評価・ステータス

俺的評価 7.5/10点。登板数はしっかりと投げてましたが、ちょっと打たれているシーンが記憶に残っています。近年はどの球団でもですが、中継ぎが登板過多になりがちなので、中々何年も通しての活躍は難しいかもですが、低い姿勢からのストレートの威力は本物です。