走塁一覧

【プロスピA】アルモンテ (S) 2019 シリーズ1 [中日ドラゴンズ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。どの球団にもある外国人枠。中日は目利きがよすぎて他球団から見ると贅沢を感じる、そんな気もしますね。これからどんな活躍をするかですが、オリックスへ移籍したモヤ選手のように。 そしてこのアルモンテヒゲ選手も7月9日現在、一軍へ戻ってきました。 昨シーズンの高打率が印象的でしたがシーズン序盤は苦戦。

【プロスピA】西川 龍馬 (S) 2019 シリーズ1 [広島東洋カープ]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。あの龍馬ではないと知りながらも、高知の風を感じる写真。かっこいい。 チームメイトが天才と口を揃える打撃センス。次第に試合でも見れるようになってきました。 この1年かかっても、来シーズンきっと首位打者争いをしてそうな予感しかしない。 あのインコースの捌き方を見ちゃうと惚れちゃいますよね。

【プロスピA】角中 勝也 (S) 2019 シリーズ1 [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。シーズン序盤、ケガなどもあり調子を落としていた角中選手。 ただ7月頭戻ってきて速攻活躍。やはり元々はかなりの安打製造機。ミートの高さと変態打法(悪球打ち)は思わず笑ってしまうレベル。天性のミート力でこそなせる技。ロッテ自体の調子もなかなか上がってこない中、やはりこの方の重要性は上がってきます。

【プロスピA】周東 佑京(S)2019 期待の若手 [福岡ソフトバンクホークス]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。ついにきました、これぞ期待の若手の周東(しゅうとう)くん。 名前もウキョウで、もはや名前のインパクト紅茶級。 ダイアモンドを駆け回る姿に解説者の方々も、本当にホークスはどんどん出てきますねと声を揃えてます。 打撃はまだまだ成長中ですが、期待値しかない選手。何年もかからないでしょう。

【プロスピA】愛斗(S)2019 期待の若手 [西武ライオンズ]の評価・称号

俺的評価 7.0/10点。名前のインパクトから、記憶に残っている方も多いはず。 強力西武打線にジワジワと食い込んでいこうとしている愛斗選手。 今はまだ突出した能力はないものの、ゆったりとしたフォームは風格あります。 今シーズン、サヨナラもあり(ゴロですが)育たない気がしない西武の期待の若手!

【プロスピA】松井 稼頭央(S)2019 TS [楽天イーグルス]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。何も言えなくて、松。そんな感じで、西武時代の最強稼頭央さんを見てるので、このカムバック時代の能力を見ると若干物足りなさを感じちゃうのが正直なところ。 2013年の楽天の日本一だったり、チームへの貢献度はもちろん置いておいてのことですが。 ただ当時39歳にしてこの能力は素晴らしいの一言。

【プロスピA】小坂 誠(S)2019 TS [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。小坂さんと言えば名手。そしてメガネ!今回のバージョンではお付けになってないですが、メガネ有りであんな動きできるんだと驚いた記憶があります。 その驚きは数字にも現れてまして、ショートの守備適性86Aです。

【プロスピA】鈴木 大地(S)2019 シリーズ1 [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。この方こそまさにリーダーシップ。 きっと一塁に出たら誰しもが笑顔で挨拶しちゃうナイスガイ。 死球後のファーストでのやり取り、人間力を感じます。 能力的には全同値も可能なMr.内野手。

【プロスピA】後藤 光尊(S)2019 シリーズ1 [オリックス・バファローズ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。個人的にオリックスの背番号1といえばまだこの方。 パワプロ時代から大きなミートでした。二塁手は現役でも最も熱いポジションといっても過言ではないくらい充実してます。 そのメンツと比較しちゃうと若干の見劣りはありますが、素晴らしいミート力はあり。 純正の方には嬉しいセカンドベースマン! 

【プロスピA】上本 博紀(S)2019 シリーズ1 [阪神タイガース]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。足をバタバタさせたら球界No.1。印象派セカンドの上本選手。 手術で戦列を離れた昨シーズン、新キャプテン糸原選手が二塁のポジションを掴みました。 やはり休むと誰かが出てくるというのは正しい厳しい世界。 守備適性は高いながらも、スローイングがヤバいリアルを反映しつつの攻撃型二塁手。

【プロスピA】楠本 泰史(S)2019 シリーズ1 [横浜DeNAベイスターズ]の評価・称号

俺的評価 7.5/10点。DeNAからオープン戦首位打者の楠本選手。 オープン戦では見事な活躍でしたが、DeNAの外野手はしっかり埋まっている現状もありまだもう少し時間がかかりそう。 センターの神里選手しかり、この年代の選手たちが躍動する日も近いでしょう。 投手しかり、次世代が着実に育ってきているDeNA。

【プロスピA】太田 賢吾(S)2019 シリーズ1 [ヤクルトスワローズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。日本ハムから移籍の太田選手!パ・リーグ出身ならでは(偏見)の溢れるセンス! 特にハムの目利きが獲得しただけある(妄想)素晴らしい選手感。 主力選手の離脱の中、1番を打っていた姿には未来のヒットメーカーを感じました。

【プロスピA】木村 文紀(S)2019 シリーズ1 [西武ライオンズ]の評価・称号

俺的評価 7.5/10点。今シーズンは主にライトで出場中!投手から打者へシフト(ライト)はいい選手が多い。 もちろん良い選手だからこそ、投手が難しくなっても打者で残るわけですが。 こんな時に改めてプロとは凄い世界だなと思うわけです。 話は逸れましたが、今シーズンピンポイントでの活躍はあります。

【プロスピA】大島 洋平(S)2019 シリーズ1 [中日ドラゴンズ]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。昨シーズンは少しベテラン感を感じたのですが、まだまだ成長中です(スミマセン)。 昨シーズンより打力はミートが77B→75Bになっているのですが、何よりセンターの守備適性が75B→80Aへとアゲミザワ。やはりAは見栄えが違う。 ライトの平田選手とともにナイスプレー連発しております。

【プロスピA】野間 峻祥(S)2019 シリーズ1 [広島東洋カープ]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。シーズン開始前より丸選手の移籍によりフューチャーされてましたが、お見事です野間選手。ガラ空きになったセンターに強肩を引っさげて君臨。 やはりポジションがあけば必ず登場してくるプロの世界は厳しい。肩は昨シーズン同様90S。ちなみに昨シーズンよりもミートとパワーが少しアップ。

【プロスピA】オコエ 瑠偉(S)2019 シリーズ1 [楽天イーグルス]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。平石監督のPL感からか、見た目の派手さではなくプレーの華やかさで目を惹くオコエ選手!セーフティーバンドをした後の走力、凄まじいものがあります。まるで9.99。今シーズンはルーキー辰巳選手との併用などありますが、この人たちがダイヤモンドを揃って駆け回る日は遠くない、そう予感させてくれる今シーズン。

【プロスピA】加藤 翔平(S)2019 シリーズ1 [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。背番号10といえば大松選手でしたが、これからは加藤選手! 今シーズン序盤のホームランが印象的で、パワーもありそうな感じですが何より足が速い。 個人的に小さな驚き、体は大きくて183cm。つまり足が速くて大きいロッテ感。 今シーズン、どこまで飛躍するか期待しましょう!!

【プロスピA】安部 友裕(S)2019 シリーズ1 [広島東洋カープ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。ミートがより高い年もありましたが、今年度は足がより効いてきそうです。 内野が全て適正Cなので超3以上でどこでも守れます。 弾道が低弾道なので、すこーし渋いですが純正の方には欠かせない存在でしょう!

【プロスピA】浅間 大基(S)2019 シリーズ1 [北海道日本ハムファイターズ]の評価・称号

俺的評価 7.5/10点。ハムのサードは横尾選手感もありますが、開幕はこの方でした! 外野の守備力がいい印象で入団当時から駆け回ってましたが、西川選手、大田選手、近藤選手とハンパない選手が揃ってるので厳しい闘いですね。ただし、足と強肩は天性のもの。 そしていずれは近藤選手のようなバットコントロールを!

【プロスピA】福田 周平(S)2019 シリーズ1 [オリックス・バファローズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。2年目も走り回ってますね、2年目にしてキャプテンです。胸元のCマークが輝いております。若手の西浦くんともども西村野球の申し子感でてますね。現状はまだ少し物足りない打力ですが、このままいけば大きな能力アップも!期待!