超奪三振◎一覧

【プロスピA】藤川 球児(S)2019 シリーズ1 [阪神タイガース]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。松坂世代の現役投手!昨シーズンは再び輝きを取り戻しました。今シーズン、一度は2軍での調整があったものの今シーズン再び輝くか。TSいずれはOBでの登場が間違いない投手。 Sランクとは言わずともAランクは集めて置いて損はないかと思います。

【プロスピA】山崎 康晃(S)2019 シリーズ1 [横浜DeNAベイスターズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。DeNAから山崎投手。またの名をコミュニケーションおばけ。スマイルの威力。そしてツーシームの威力。芯を外すゲッツーも、フォークでの三振も狙える、ほぼ大魔神。ラミちゃん&番長コーチの信頼からか、回またぎでの出番もありますが、相手チームからした時のジ・エンド感はセ・リーグナンバーワン。

【プロスピA】クック(S)2019 シリーズ1 [読売ジャイアンツ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。巨人からクック投手。いいピッチャーですね。ただプロスピの能力としては、まだ反映されていない感は満載です。今シーズン、セーブ状況での登板が多くなりそうなジャイアンツ的にもこの方のセーブ王があればリーグ優勝もありそうですね。ジャイアンツファンには必須になりそう。

【プロスピA】松井 裕樹(S)2019 シリーズ1 [楽天イーグルス]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。楽天から松井投手。随分と前の話となってきましたが、高校時代の甲子園での奪三振ショーが忘れられず、あるのはひいき目。しかしながら、今回まさかの球威が78B。スラーブの変化量は増えつつも、ストレート系が弱くなったのは痛い。 今シーズン順調にセーブを重ねてます。その反映を待つしかない。今シーズンの楽天は何かが違う。勝ち星の数だけ、この方の輝きがあるでしょう。

【プロスピA】ヒース(S)2019 シリーズ1 [西武ライオンズ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。昨シーズンの活躍もあり、変化球大幅アップ。特にスライダーとナックルカーブ。やはりナックルカーブは打ちにくいので、活用できます。やはり抑えといえばストレート。 そのストレートも勢いあります。特殊能力には抑えに抜群、奪三振あります。ただ落ちる系の球はないので、個人的には配球が難しそうな気もします。

【プロスピA】マシソン(S)2019 シリーズ1 [読売ジャイアンツ]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。病気で復帰は6月ごろという情報ですが、復帰が見えて良かったです。病気や怪我で活躍を見れないのは本当に悲しい。ちなみにこのマシソン投手、リア対などで出てきたら嫌になるピッチャーの一人。球は速い、SFFは落ちる。スライダーでカウント取られる。なんとか三振しないのが精一杯。 つまり味方にすれば強い。

【プロスピA】フランスア(S)2019 シリーズ1 [広島東洋カープ]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。昨シーズン登場してからここまで我が球団でも使用してきました。ストレート、スライダー、チェンジアップのシンプル球種ながら素晴らしい。それにも増して、今シーズンではストレート、スライダー共に威力を増しております。今シーズンでは広島でもしっかりと投げているので、これから爆上がりは間違いないでしょう。

【プロスピA】笠原 祥太郎(S)2019 シリーズ1 [中日ドラゴンズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。侍ジャパンでも登場してましたが、シーズンとしてはルーキー枠以外で初登場です。引退する後藤選手を三振に取ったチェンジアップはナイスボールでした。中継ぎ適正もSです。プロスピではストレートとチェンジアップがかなり効くので、いい投手になること間違いなしだと思います。

【プロスピA】今永 昇太(S)2019 シリーズ1 [横浜DeNAベイスターズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。潜在能力はみなさんご存知の通りですが、昨シーズンは振るわずで能力的にもしっかり下がってます。球威80Aあったのですが。ただ復活は間違いないと思うので、置いておきたいのは確か。ただストレートの威力が減ってしまったのは悲しい。今永投手といえばやはりストレート、お願いします!!

【プロスピA】山口 俊(S)2019 シリーズ1 [読売ジャイアンツ]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。横浜時代の印象からか、ここまで長けた能力だとは正直思わなかったくらい、改めて見ると魅力あり。球威をAにするのも可能。しっかりとしたフォークもあるので、抑えとしてもいいのではとも思います。リアルでは菅野投手と勝ち星を稼げるかですね。大補強の原ジャイアンツやいかに。

【プロスピA】則本 昴大(S)2019 シリーズ1 [楽天イーグルス]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。この登場からプロスピでのエース枠は岸投手のようでもありますが、昨シーズンとの変化では球威-1の制球+1という少しの変化。しかし、この方の奪三振はすげーですね。 ソフトバンク千賀投手はまさかの中継ぎ適正がなくなってましたが、則本投手は中継ぎ適正Dでキープ!良かった!

【プロスピA】千賀 滉大(S)2019 シリーズ1 [福岡ソフトバンクホークス]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。今回能力の微減よりも悲報が、能力よりも中継ぎ適正がなくなっていることでしょうか(涙)。中継ぎで使っている人は多く見たことがあるので、オーダーの組み替えも必要になりそうですね。ただお化けフォークは健在。個人的には中継ぎで使いたいがためにずっと追い求めていた投手だったので、少し悲しい。

【プロスピA】笠原 祥太郎(S)2018 侍ジャパン[中日ドラゴンズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。個人的にはいい投手になりそうな予感で終わった2018シーズン。DeNA後藤選手の最後の打席で投げたチェンジアップがある意味印象的でした。まだまだこれからに期待の能力ではありますがプロスピではチェンジアップがかなり効くので楽しみですね!

【プロスピA】濱口 遥大(S)2018 侍ジャパン[横浜DeNAベイスターズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。個人的には2017の日本シリーズでの素晴らしいピッチングが印象的すぎてAランクの濱口投手を溜め込んでます。2018シーズンでは残念ながら成績落としてましたが、横浜の若手左腕の切磋琢磨で伸びないのは考えずらい。あの投球を再び!!

【プロスピA】山崎 康晃(S)2018 侍ジャパン[横浜DeNAベイスターズ]の評価・ステータス

俺的評価 9.5/10点。ナイスツーシーム。シーズン2からフォークが追加されて、ゲーム的にもよりいい投手になってます。 ツーシームでゲッツー、フォークで三振、そんな感じでイケイケです。 抑えだけじゃなく、中継ぎ適性もBあるのでオッケーです。しばらく中継ぎ・抑えはこの方の席でしょう。

【プロスピA】松井 裕樹(S)2018 侍ジャパン[楽天イーグルス]の評価・ステータス

俺的評価 9.0/10点。先発もしてましたが今回は中継ぎと抑え適性のみで登場です。結婚おめでとう。 しかし、改めてめっちゃ空振りを取るスラープの軌道はゲームとは違う気がするほどの軌道。できればあの落ちるような曲がってるような球、再現してほしいぜコナミさん。 ゲームでは球威81Aとチャンジアップが超効果的。抑えは色々な投手がいますが、中継ぎとして僕は優秀だと思います!

【プロスピA】高梨 雄平(S)2018 侍ジャパン[楽天ゴールデンイーグルス]の評価・ステータス

俺的評価 8.5/10点。左腕のスライダー使いなので、個人的には配球の組み立てが苦手な投手でもあります。ただ球威は78BなのでAに乗せるのも可能。左腕で中継ぎ、そして球威Aは魅力的です。球威だけでいうとハムの宮西投手も同じ78B。楽天には松井裕樹くんという左腕もいますが、この方は圧巻の70試合登板をクリアしました。

【プロスピA】井川 慶(S)2018 Series2 OB[阪神タイガース]の評価・ステータス

俺的評価 9.5/10点。この方を見ると星野監督を思い出します。しかし、球威とスタミナは素晴らしい。そしてストレートとチェンジアップも。ただ気になる所、それは変化球の少なさ。ストレート、スライダー、サークルチェンジの3つです。ばったばったと三振とってましたが、果たしてゲームでもそれが可能なのか。使ってみないとわからない。ただ個人的には使いこなし欲がハンパないので、狙います!

【プロスピA】野田 浩司(S)2018 Series2 OB[オリックス・バファローズ]の評価・ステータス

俺的評価 9.0/10点。山本くん、山岡くんと続き、なんだかオリックスの投手陣が熱い気がします。この野田投手、懐かしいです。フォークが何より素晴らしい。ただゲームで使った感じはどうなのか、と少し気になります。個人的には落ちすぎるフォークには、落ちない下への変化球も見せ球として欲しくなります。ただ野田投手は落ちるフォーク一本。