NEW! 俺的 期待の若手ランキング!

遊撃手

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2020 S1

【プロスピA】吉田 大成 (S) 2020 期待の若手 [ヤクルトスワローズ]の評価・称号

俺的評価 7.7/10点。色んなチームメイトを混ぜた感のあるフォームの吉田選手。守備はすでに上手いのであと少しの打力をプラスしていきたい。大きいのが打てそうな打者は幸い育ってきているので、線にする選手。
2020 S1

【プロスピA】宜保 翔 (S) 2020 期待の若手 [オリックス・バファローズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。捕球とスローイングはまだ低いものの、守備の軽快な感じは魅せる守備として、守備でお客さんを呼べる選手になりそうな予感ムンムンの宜保選手。オリックスの次世代を担うこと間違いなしでしょう。
2020 S1

【プロスピA】福田 光輝(S)2020 期待の若手 [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 7.8/10点。身長はそこまで大きくないものの、やはりさすが大阪桐蔭卒だからか大きなフォロースルーは西武の森選手ばりのダイナミックさ。パ・リーグだから育つのかは不明ですが、ブンブン振ってくれるであろう選手。
2020 S1

【プロスピA】松井 稼頭央 (S) 2020 TS [西武ライオンズ] の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。待ちに待った永遠のスターの登場です。近年、巨人坂本選手の活躍が素晴らしく現役では遊撃手ほぼ一択感がありますが、それに待ったをかけるのが現役当時誰もが憧れたであろうリトル松井さん。
2020 S1

【プロスピA】源田 壮亮 (S) 2020 エキサイティング [西武ライオンズ] の評価・称号

俺的評価 9.6/10点。練習試合でも好プレー連発もはや西武の顔でもある、源田選手。辻監督も認める名手。自操作的には低弾道が多少ネックになりつつも、低弾道だからこそ外野の間を抜けていく打球もあります。
2020 S1

【プロスピA】牧原 大成 (S) 2020 シリーズ1 [福岡ソフトバンクホークス] の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。小技光るセンス溢れるガッツからか、ホークスが育てた感がとても強い牧原選手。チーム内は超熾烈な争いがありますが、その分ユーティリティーを生み出します。
2020 S1

【プロスピA】大和 (S) 2020 TS [阪神タイガース] の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。どこでも守れる方、大和選手。このどこでも守れる素晴らしさゆえに、中々スタメン起用というよりは動かされがちな印象はありましたが、思い切った移籍で見事存在感を発揮されている今は社会人の鏡。
2020 S1

【プロスピA】石井 琢朗 (S) 2020 TS [横浜DeNAベイスターズ] の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。現役時代のリードオフマンかつ名手としての存在感はもちろん、近年の名コーチっぷりで現役時代の凄さがより思い出される石井琢朗選手。まさにマシンガンの火付け役。
2020 S1

【プロスピA】森越 祐人 (S) 2020 シリーズ1 [西武ライオンズ] の評価・称号

俺的評価 7.8/10点。中日→阪神→そして西武と3球団を渡り歩く森越選手。ベンチにいても、表情が素晴らしいからかこちらも明るくなる存在感。3球団を渡り歩いたこともあり?内野は全てOK!
2020 S1

【プロスピA】俺的ランキング 遊撃手・ショート 2020 シリーズ1 編!

ショートの選手たちが登場しました!名手揃いのショートの中で、やはり坂本選手の打力は群を抜いている!

2020 S1

【プロスピA】エスコバー (S) 2020 シリーズ1 [ヤクルトスワローズ] の評価・称号

俺的評価 8.9/10点。内野手(ショートとかセカンド)の選手はなぜか違うものを感じちゃう不思議。NPBでの成績ではないので、打力はまだ反映待ち的な部分もあると思うのですが、なんせ肩が強い。
2020 S1

【プロスピA】京田 陽太 (S) 2020 シリーズ1 [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 8.9/10点。ゴールデングラブ賞獲得とはなりませんでしたが、素晴らしい守備力をお持ちの京田選手。西武源田選手とともにルーキー時代から活躍されている姿は頼もしい限り。
2020 S1

【プロスピA】田中 広輔 (S) 2020 シリーズ1 [広島東洋カープ] の評価・称号

俺的評価 8.6/10点。昨シーズンはまさかの1年でありました田中広輔選手。怪我の影響もあったようでしたが、カープを支えてきた切り込み隊長のまさかの不振。再び返り咲いてくれるのか!?
2020 S1

【プロスピA】木浪 聖也 (S) 2020 シリーズ1 [阪神タイガース] の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。オープン戦最多安打に始まり、打てない日々、そして矢野監督からのお叱りからの涙など、様々なことがあった1年目。弾道は低弾道から中弾道へ。
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