NEW! 俺的ランキング 侍ジャパン全26選手!

スポンサーリンク
2019 S2

【プロスピA】2019 侍ジャパンの全26選手の俺的ランキング!

今シーズンも来ました侍ジャパン。グランドオープンは目前ですが、国を背負う逸材たち。そんな戦士たち26名の俺的ランキング!

2019 S2

【プロスピA】2019 侍ジャパン 第1弾の俺的あたりランキング!

今シーズンも来ました侍ジャパン。グランドオープンは目前ですが、国を背負う逸材たち。ベストナイン&タイトルホルダーで獲りきれなかった選手たちを高確率で狙えるチャンス(1回の登場人数が少ない)!まずは第1弾の俺的ランキング。

2019 Series 2

【プロスピA】山田 哲人 (S) 2019 侍ジャパン [ヤクルトスワローズ] の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。例え写真が欽ちゃん走りでも、やはりプレミア12でのホームランは忘れられません。本職の2塁手ではなく、1塁手で登場。オールAでの登場でより増す存在感。
2019 S2

【プロスピA】大野 雄大 (S) 2019 侍ジャパン [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.9/10点。今シーズン先発では、勝利数こそ二桁いきませんでしたが、最優秀防御率を獲得しました。ユーモア溢れるナイス左腕。球種はそこまで多くないものの、威力抜群のツーシームは使いやすさ満点。
2019 S2

【プロスピA】鈴木 誠也 (S) 2019 侍ジャパン [広島東洋カープ] の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。侍ジャパンの4番打者として圧巻の成績でした。鈴木誠也選手。もはや神ってた時代が懐かしいくらい、標準で神ってる男。成長にどのくらい能力の反映が追いついてくるか。
2019 S2

【プロスピA】菊池 涼介 (S) 2019 侍ジャパン [広島東洋カープ] の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。セカンドを守るニンジャこと菊池選手。守備力、そしてオールBの打力と申し分はなし。残留の来シーズン、アイデア光るあのセンスでより恐ろしい存在になること間違いなし。
2019 S2

【プロスピA】今永 昇太 (S) 2019 侍ジャパン [横浜DeNAベイスターズ] の評価・称号

俺的評価 9.8/10点。さみしい年もありましたが、見事復活した今永投手。やはりこの方は球威Aのストレートが似合う。ストレートとチェンジアップ、そしてスローカーブも交えると緩急の幅がとんでもない。
2019 S2

【プロスピA】坂本 勇人 (S) 2019 侍ジャパン [読売ジャイアンツ] の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。圧倒的打者感が出てきました、ショートで40本打つ男、坂本選手。正直ミートよりパワーが上回る日がくるとは思わないスラッと体型!パワー84はやはり凄い。
2019 S2

【プロスピA】小林 誠司 (S) 2019 侍ジャパン [読売ジャイアンツ] の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。世界のKOBAYASHI選手は、侍ジャパンでも5回以降の出番でパワーがA、弾道がパワーヒッターになる特殊能力サプライズをひっさげて登場です。
2019 S2

【プロスピA】中川 皓太 (S) 2019 侍ジャパン [読売ジャイアンツ] の評価・称号

俺的評価 9.6/10点。巨人のセットアッパーからクローザーでリーグ優勝。そして、プレミア12と盛り沢山のシーズンを過ごしたポリバレント・クローザーこと中川投手。球種は少ないものの、磨きがかかりまくってます。
2019 S2

【プロスピA】大竹 寛 (S) 2019 侍ジャパン [読売ジャイアンツ] の評価・称号

俺的評価 8.9/10点。巨人のベテラン大竹投手です。昨シーズンはまさにナイスシュートでたくさんの火消しをされてました。ベテランになっても高い制球力で術中にハメる投球はさすがです。
2019 S2

【プロスピA】山本 由伸 (S) 2019 侍ジャパン [オリックス・バファローズ] の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。プレミア12でも無敵感半端なかったニュースター山本投手。中継ぎではありましたが、全てが決め球感ある見事な投球。3年目どんな投球を見せてくれるのか今からワクワクしちゃいます。
2019 S2

【プロスピA】山岡 泰輔 (S) 2019 侍ジャパン [オリックス・バファローズ] の評価・称号

俺的評価 9.8/10点。今シーズン最多勝率を獲得で1億円プレーヤーの仲間入りしました山岡投手。侍ジャパンでは中継ぎで登場!キレッキレの縦スライダーはゲームでも打ちにくい球上位に食い込んでくるであろう打ちにくさ。
2019 S2

【プロスピA】近藤 健介 (S) 2019 侍ジャパン [北海道日本ハムファイターズ] の評価・称号

俺的評価 9.6/10点。様々なポジションを守りながら球界を代表するヒットメーカーとしてプレミア12でも輝いていました。やはり出塁率のタイトルはだてじゃない。塁上にいる回数が違う気がします。
スポンサーリンク