コスト25一覧

【プロスピA】甲斐 拓也(S)2018 タイトルホルダー [福岡ソフトバンクホークス]の評価・ステータス

俺的評価 8.5/10点。2018 Series2 ゴールデングラブ賞から甲斐選手です。 日本シリーズでの活躍も凄まじかったですが、育成上がりでGGまで上り詰めました。ホークスの捕手はOB含めれば城島さん、ノムさんなど豊富ですが現役での捕手にこだわりのある方は甲斐キャノンSにかけてみるのもいいですね。

【プロスピA】佐藤 優(S)2018 Series2[中日ドラゴンズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。今シーズンは日米野球にも選ばれて飛躍の年でしたね。岩瀬、浅尾の中継ぎ抑え投手が引退したので、この佐藤投手にかかる期待は大きいですね。新たな中日の顔となれるのか。ゲームとしてみると、この球種の場合、もう少し球威が欲しいところ。しかし、シーズン中盤からの活躍を見るとまだまだ伸びしろはあります。

【プロスピA】澤村 拓一(S)2018 Series2[読売ジャイアンツ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。豪速球をブンブン投げまくっていた投手。大暴投も印象に残ってますが、肩力81Aとあるように腕力はハンパないと思います。マッチョ感もハンパないし。個人的には速いツーシームがあるだけで嫌なので、打ち取りやすい投手であることに違いはないと思います。原監督のもといかに。

【プロスピA】近藤 一樹(S)2018 Series2[ヤクルトスワローズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.5/10点。ついに来ました、待ち望んでいた方も多いはず。2018年度の最優秀中継ぎ投手です。昨年の阪神桑原投手同様、何かのきっかけでこんなにも変わるからプロの世界って凄いですよね。昨年もフル回転でしたが、今年の活躍で2019シーズンはもう少し能力アップあるのではないでしょうか。

【プロスピA】青山 浩二(S)2018 Series2[楽天ゴールデンイーグルス]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。楽天の投手といえばこの人という印象です。それもそのはず生え抜き投手ですものね。今シーズンは34歳活躍されてました。中継ぎのベテランパワーはどこの球団も凄いですね。青山さん、球種は正直平均的ではありますが、しっかりと抑えられる能力にはなってます。ピンチに強いですし。

【プロスピA】益田 直也(S)2018 Series2 先発[千葉ロッテマリーンズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.5/10点。70試合登板したロッテの1億円越え投手ですね。球種的にも大満足の投手ですがコストが低めの25。でもそこに惑わされないで!ゲームだもの、抑えれればいいんです。スラープとシンカーのこの組み合わせは、かなりの確率で打ち損じますよ。ロッテ枠、益田さんもありだと思います。

【プロスピA】モイネロ(S)2018 Series2[福岡ソフトバンクホークス]の評価・ステータス

俺的評価 9.0/10点。モイネロさんといえば、速いストレートとカーブとチェンジアップの組み合わせ。正直、球威変化量ともに見栄えはそんなに良くないものの、めっちゃ打ち取れます(空振り率高し)。現役中継ぎ左腕としては、個人的には推しの選手です。

【プロスピA】原口 文仁(S)2018 Series2 [阪神タイガース]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。捕手なのか一塁手なのか。捕手で登場した時の、投手へのジェスチャーは城島さんを彷彿とさせましたが、少しづつ大人しくなってしまった印象。2019シーズンは必死のパッチの矢野監督のもと、捕手か一塁手どちらにしても、彼の打力をシーズン通して見てみた。個人的には一塁手で外国人選手または陽川選手に打ち勝ってほしい。

【プロスピA】神里 和毅(S)2018 Series2 [横浜DeNA]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。イケメンはイケメンでも色気のあるイケメン。ルーキイヤーは残念ながら怪我で終わってしまいましたが、ソト選手もいますが、開幕一軍も話題になりました。2年目の2019、ラミちゃんの元で野手が育たないわけがないという期待も込めての先物買いかがでしょう。

【プロスピA】下水流 昴(S)2018 Series2 [広島カープ]の評価・ステータス

俺的評価 7.5/10点。野球好きで良かったと思う時に、珍しい名前が読める時、そして県名または都市名に詳しくなる(高校野球で)がありますが、この下水流さんもその一人(照)。丸さんが抜けても、長野さんが入ってくるまさかの動向。特殊能力に代打・改が付いてますが、正直層は厚いまま。来シーズン堂林くんとともに期待したい選手ではあります。

【プロスピA】岡島 豪郎(S)2018 Series2 [楽天ゴールデンイーグルス]の評価・ステータス

俺的評価 7.5/10点。外野手も2018新人王田中くんが大きくなり、2019からは捕手へ復帰です。この決断よ如何に。何にしても変える決断をできる方はすごいっす。もともと足は早いので、本来とは少し違った印象の捕手で期待しましょう。まだ捕手適正低いので、2019シーズン1に期待しましょう。

【プロスピA】長谷川 勇也(S)2018 Series2 [福岡ソフトバンクホークス]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。契約更改でのまだまだ若手には負けない発言が印象的でした。外から見ると十分に育っている気がしてしまうソフトバンクの若手陣にも苦言を呈されてました。かつての首位打者も34歳。内川、マッチ両選手とともにまだまだ若手には負けない、本当だと思います。特殊能力に代打の神様ついてます。

【プロスピA】木村 文紀(S)2018 Series2 [西武ライオンズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。投手から打者転向の苦労人です。2018シーズンはサヨナラホームランなど印象的な場面もありました。2019シーズンは同ポジションの金子侑選手の気合の入り方も凄いので争いは熾烈ですが、身体能力の高さで魅せてくれるでしょう。プロスピ的には使いどころは難しいですが。。

【プロスピA】大山 悠輔(S)2018 Series2 [阪神タイガース]の評価・ステータス

俺的評価 8.5/10点。シーズン終盤のホームラン量産は凄まじかったですね。金本監督のもと、しっかり振る精神は一番根付いている選手ではないかと思います。来シーズン笑顔が増えるであろう阪神の中で、まだまだ若手のこの方が4番にどっしりと座ることができれば順位は何位であろうと、楽しめるのではないだろうか。この人の活躍が来シーズンの希望になることは間違いなし。守備力大幅アップ!!

【プロスピA】川端 慎吾(S)2018 Series2 [ヤクルトスワローズ]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。2015年の首位打者がまだ印象的な選手です。低弾道ではありますが、特殊能力にもあるアベレージヒッターはまだまだ打てる証拠。大きいのが打てる三塁手も多いですが、アベレージヒッターを置きたい場合は川端選手いいですよね。

【プロスピA】西川 龍馬(S)2018 Series2 [広島カープ]の評価・ステータス

俺的評価 8.5/10点。各方面で天才と称されている西川選手ですが、2019は安部選手との争いになるでしょうか。少ない打席数でも結果を出している選手なので、シーズン通すとどのくらいの選手になるのか。サムライジャパンのサードの声も上がる中、まずは4連覇の立役者への階段を期待しましょう。

【プロスピA】鈴木 大地(S)2018 Series2 [千葉ロッテマリーンズ]の評価・ステータス

俺的評価 7.5/10点。もうロッテの顔ですね。個人的にロッテの若手選手が楽しみすぎてその辺りを追いかけがちですが、鈴木選手も選手会長になりますがまだまだ若い。zozoの盛り上がり方も凄いですが、久々にロッテの躍動を見たい。

【プロスピA】大城 滉二(S)2018 Series2 [オリックス・バファローズ]の評価・ステータス

俺的評価 7.5/10点。字面が岩城滉一みたいですが(そうか?)、オリックスの背番号10ですね。個人的にはOB第三弾でも出てた谷選手。現ヤクルトの大引選手の印象が強いままだったりもします。マルチに守れる選手で、今シーズン割としっかり試合に出てましたね。足も速いので、来シーズンは盗塁にも期待大ですね。

【プロスピA】礒部 公一(S)2018 Series2 OB [楽天ゴールデンイーグルス]の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。正直磯部さんで思い出すのは、バッターよりも楽天ができた時の選手会長。最近のニュースを見ても球団の新規参入は果てしなく難しいようですが、そんな新規参入を見て、日本一になるまでも観れたことはとてつもないラッキーなのかもしれない(なんの話)。 そんな新規球団なので、いつもOBには期待は薄い。でも、間違いなくこんな選手をOBと呼ぶのだろう(なんの話)。