NEW! 俺的 抑えランキング!

2019 Series 2

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2019 S2

【プロスピA】和田 一浩 (S) 2019 OB [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。きっとシルエットでも誰かわかるであろう和田選手。今はドリームマッチのピッカリ乱闘でのハゲしい乱闘。現役時代はスタンドへ放り込むハゲしいライナー。
2019 S2

【プロスピA】大野 雄大 (S) 2019 侍ジャパン [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.9/10点。今シーズン先発では、勝利数こそ二桁いきませんでしたが、最優秀防御率を獲得しました。ユーモア溢れるナイス左腕。球種はそこまで多くないものの、威力抜群のツーシームは使いやすさ満点。
2019 S2

【プロスピA】高橋 周平 (S) 2019 B9&TH [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.3/10点。やっと脂が乗ってまいりました、高橋周平選手。バッターボックスでのどっしりと構えているフォームたるや、強打者のあれ風格。なんだかんだで、まだまだ若い26歳。
2019 S2

【プロスピA】大野 雄大 (S) 2019 B9&TH [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.8/10点。バトスタではドンキー感溢れる写真で登場してました大野投手。勝利数こそ二桁いきませんでしたが、最優秀防御率を獲得しました。威力抜群のツーシームは使いやすさ満点。
2019 S2

【プロスピA】遠藤 一星 (S) 2019 シリーズ2 [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 7.9/10点。綺麗なスイングが印象的な遠藤選手。楽しみな若手が育ってはいますが、代走での登場など、まだまだ若い肉体を駆使して来シーズンも駆け回って欲しい。
2019 S2

【プロスピA】梅津 晃大 (S) 2019 シリーズ2 [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。今年の東洋大学→プロの選手たちは凄まじいものがありました。この梅津投手、Aランクでの使用感は落差あるフォークが抜群であります。やはり187cmある高身長は正義。
2019 S2

【プロスピA】岩瀬 仁紀 (S) 2019 OB [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.8/10点。日本が誇るクローザーの1人、岩瀬投手。個人的に登板の都度不安そうな表情に見えるのですが、飄々と抑え続けた圧倒的左腕。キレッキレのスライダーは投げにくいし、打ちにくい。
2019 S2

【プロスピA】大島 洋平 (S) 2019 B9&TH [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.7/10点。年を重ねて、再び熱いアベレージヒッター感が漂っています、ベテラン大島選手。合わせてゴールデングラブ賞も獲得して、大きいのを打つ外野陣たちとはまた違った異彩を放つセンター。
2019 S2

【プロスピA】ビシエド (S) 2019 B9&TH [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.8/10点。ベストナインで登場のビシエドゥー!選手。球団納会やファンフェスにも参加で、安心感さえもくれる助っ人。弾道は高弾道ですが、特殊能力にパワーヒッターあり〼!
2019 S2

【プロスピA】藤嶋 健人 (S) 2019 シリーズ2 [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。高校時代は打撃のいい投手という印象でした。野手としてのドラフトではなく投手を選んだのが結果としてどう出るのだろうと思っていましたが、次第に立派な投手になってきました。投げ終えた後の体の広がりは名投手のそれです。
2019 S2

【プロスピA】小笠原 慎之介 (S) 2019 シリーズ2 [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 8.6/10点。ケガに悩まされるも、下半身の太さはエース級。こちら側としては、やはり高校時代の投球が忘れられないまだまだ若い22歳。ここからです。正直投げづらい。でも、なぜか相手にすると打ちにくい。
2019 S2

【プロスピA】平田 良介 (S) 2019 シリーズ2 [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.4/10点。昨シーズンの安打量産とまではいきませんでしたが、流石の守備力と安定感ある打撃。ミートもしっかり目にあります。守備的にはこの方も外せない存在感。
2019 S2

【プロスピA】大野 雄大 (S) 2019 バトルスタジアム [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.3/10点。いや、写真!と全員、いや、きっとご本人さえも間違いなくツッコむであろうドンキー感。確かにノーヒット・ノーランの喜び方は印象的でしたがまさかこんな形で出会えるとは。
2019 S2

【プロスピA】宇野 勝 (S) 2019 OB [中日ドラゴンズ] の評価・称号

俺的評価 9.6/10点。もはやどの世代も知っているあのヘディング。やはり1番に思い出すのはあのシーンではありますが、ショートで圧倒的なパワーを持つ男なのです。何より素晴らしき弾道アーチスト。
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