NEW! 俺的 抑えランキング!

三塁手

スポンサーリンク
2020 S2

【プロスピA】川端 慎吾 (S) 2020 代打の神様 [ヤクルトスワローズ] の評価・称号

俺的評価 8.1/10点。かつての燕のヒットメーカーこと、川端選手。アベレージヒッターから代打の切り札へと現在シフト中です。
2020 S2

【プロスピA】小島 脩平 (S) 2020 代打の切り札 [オリックス・バファローズ] の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。限界突破4以上必要いっちゃえれば、捕手以外全て守れるまさにユーティリティープレーヤー。圧倒的なパワーなどなくても、プロの世界でこれだけ守れるのはスゴい。
2020 S1

【プロスピA】今岡 誠 (S) 2020 TS [阪神タイガース] の評価・称号

俺的評価 9.4/10点。阪神→ロッテのマジかよ枠のお一人、今岡選手。この年のチャンスでの打撃は凄まじいものがありました。その証拠の147打点。ざっくり2人分を稼いでます。
2020 S1

【プロスピA】金城 龍彦 (S) 2020 TS [横浜DeNAベイスターズ] の評価・称号

俺的評価 9.7/10点。思い返せば新人王で(2年目)圧倒的な打率で首位打者、しかも両打ちってどれだけのロマンが詰まっていたのか、金城選手です。背番号1の印象が強いですが当時はまだ37。
2020 S1

【プロスピA】安部 友裕 (S) 2020 シリーズ1 [広島東洋カープ] の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。改めて強かったカープには丸選手もいましたが、この方もヒットメーカーとして素晴らしい活躍で君臨していました。再びチームを支えるヒットメーカーに。
2020 S1

【プロスピA】村田 修一 (S) 2020 TS [横浜DeNAベイスターズ] の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。誰ぞの引退試合でもホームランぶちかましちゃう、美しきホームランキング村田選手。引退までの道筋は少し険しいものがありましたが、ホームランを量産していた姿はさすがでした。
2020 S1

【プロスピA】横尾 俊建 (S) 2020 シリーズ1 [日本ハムファイターズ] の評価・ステータス

俺的評価 8.0/10点。おかわり、寿司ボーイと「野球×ご飯もの」に欠かせないのはパワー!そんな中、じわじわときているような、きてないような、いや、きているおにぎり君。
2020 S1

【プロスピA】リチャード (S) 2020 期待の若手 [福岡ソフトバンクホークス]の評価・称号

俺的評価 8.3/10点。西武が誇るホームランキング山川選手にバチバチに鍛えられてましたリチャード選手。やはり打った時のパワーは本物であると思わせてくれる打球。
2020 S1

【プロスピA】レアード (S) 2020 エキサイティング [千葉ロッテマリーンズ] の評価・称号

俺的評価 9.1/10点。ロッテのユニフォームが似合うお寿司屋さんことレアード選手。昨シーズン、序盤の握りの量はとてつもないものがありました。塁を埋めてくれそうな選手たちが揃ってきたロッテに、この大砲は欠かせない。
2020 S1

【プロスピA】松田 宣浩 (S) 2020 エキサイティング [福岡ソフトバンクホークス] の評価・称号

俺的評価 9.9/10点。無観客でもきっと熱々を提供してくれるであろうマッチ選手。痺れるカメラ目線での熱男ポーズお待ちしています。ミスターエンターテイナー特有のフォロースルーは使ってて楽しい。
2020 S1

【プロスピA】原 辰徳 (S) 2020 TS [読売ジャイアンツ] の評価・称号

俺的評価 9.9/10点。スター性抜群の若大将。監督としても素晴らしい存在感なわけで、選手としてはどのくらいの存在感だったのでしょう。アーチストなのでホームラン量産可能。
2020 S1

【プロスピA】ウィーラー (S) 2020 シリーズ1 [楽天イーグルス] の評価・称号

俺的評価 8.6/10点。寒そうなウィーラー選手、助っ人外国人を叱るウィーラー選手、そしてファニースマイルといつも感情がそこにあるウィーラー選手。いつになるとムードメーカーはつくでしょうか。
2020 S1

【プロスピA】ビヤヌエバ (S) 2020 新戦力 [北海道日本ハムファイターズ] の評価・称号

俺的評価 8.6/10点。外国人選手ながら巨人→日本ハムというホットラインで北の大地へ。北へ行けば大志を抱くのか躍動する可能性がグンと上がっている気がします。しっかりとパワーヒッターでもあるので、期待できる新戦力に違いなし。
2020 S1

【プロスピA】鈴木 大地 (S) 2020 新戦力 [楽天イーグルス] の評価・称号

俺的評価 9.2/10点。チームもかわり、楽しみなシーズンでしたがいかがお過ごしでしょうか。三塁手としての登場ですが、内野+レフトが守れるユーティリティー。ミートも高く、きっちり守れる能力の高さは申し分なし。
スポンサーリンク