【プロスピA】鈴木 誠也 (S) 2019 セレクション [広島東洋カープ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。最高でぇす!鈴木誠也選手。 シリーズ1では80A 81A 72Bでしたが、まだ能力を上げて登場です。能力は申し分なし!練習の虫!まだまだ成長の可能性しかないこの選手、どこまで能力を伸ばしてくれるのかまだまだ楽しませてくれそうな選手。ジャパンのライトは決まりでしょう。

【プロスピA】ブラッシュ (S) 2019 セレクション [楽天イーグルス]の評価・称号

俺的評価 9.3/10点。今シーズンすでに3度目の登場、ブラッシュ選手! ただシリーズ1通常では59D 77B 65Cからの69C 80A 66Cとなってます。 まさにブラッシュアップ! もう写真ではつっこまないぞ!と誓うくらい見慣れてきました! 打ち始めると止まらないホームランブラッシュ。

【プロスピA】益田 直也 (S) 2019 セレクション [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 8.8/10点。セレクションでロッテから益田投手! 中継ぎよりも守護神感ありますが、何よりシンカーに始まり変化球の豊富さ。投げてて、打たれる気がしないくらい狙いを外していけるカットとシンカーの組み合わせ。 ただ個人的には配球が苦手なシンカー系投手。

【プロスピA】大城 滉二 (S) 2019 セレクション [オリックス・バファローズ]の評価・称号

俺的評価 8.6/10点。セレクションに今シーズン躍動中の大城選手。 正直これまでは守備の方という印象が強かったですが、もちろん守備力はそのままに打力(特にミート)が大幅アップ! 2019シリーズ1ではまだ未登場なので、嬉しい能力アップですね。しかも適性が三塁手から遊撃手に変更になってます。限界突破なしで二塁手も可能。

【プロスピA】有原 航平 (S) 2019 セレクション[北海道日本ハムファイターズ]の評価・ステータス

俺的評価 9.8/10点。シリーズ1ではまだ登場してなかったので、セレクションで初登場。Mr.コンスタントな印象から、今シーズンはエース級の働き。 残念ながら上沢投手がいなくなってしまったこれから、まさにエースとしての力量が試されます。ズバッと決まる速球を見てたら中々打てないのがわかります。

【プロスピA】今宮 健太 (S) 2019 セレクション [福岡ソフトバンクホークス]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。セレクション第一弾、ソフトバンクから今宮選手! 残念ながらオールスターに選ばれたもののケガの影響もあり欠場。。ギータも同様で、今年のホークスはケガの多さもあり昨シーズンまでとは登場メンツも少し変わってくるかもですね 今宮選手に話を戻すとシリーズ1より大幅にミートアップしてます。

【プロスピA】山川 穂高 (S) 2019 セレクション [西武ライオンズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。セレクションでついに、どすこーーい!!もはや公認ポーズ。 今年はシーズン序盤から大爆発!少しホームランが出てないと思ってもすぐ打ちます。 まだまだシーズン本塁打記録を塗り替える可能性はあります。 今シーズンから魅力なのはなんと言っても弾道パワーヒッターからアーチストへの変更!

【プロスピA】2019 俺的ランキング 左翼手・レフト編(Sランク)

ついにレフトのレギュラーの選手たちが登場しました! これまでも、EX、TSでも強い選手の登場はありましたが、何と言っても現役の強みは限界突破。 今回も球団の顔、いらっしゃいます! まず、今回新しく登場した選手たちをどうぞ!

【プロスピA】福留 孝介 (S) 2019 シリーズ1 [阪神タイガース]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。EXにも登場していたドメさん。 例えスタメンではなくなっても、必ず勝負所で出てくる。そんな未来が少しづつ見えてきたような、見えてないような(どっち)そんな球団事情と福留さんの事情。 毎年TSでの中日福留選手の圧巻の能力に沸きますが、まだまだ能力的には申し分なし。

【プロスピA】アルモンテ (S) 2019 シリーズ1 [中日ドラゴンズ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。どの球団にもある外国人枠。中日は目利きがよすぎて他球団から見ると贅沢を感じる、そんな気もしますね。これからどんな活躍をするかですが、オリックスへ移籍したモヤ選手のように。 そしてこのアルモンテヒゲ選手も7月9日現在、一軍へ戻ってきました。 昨シーズンの高打率が印象的でしたがシーズン序盤は苦戦。

【プロスピA】筒香 嘉智 (S) 2019 シリーズ1 [横浜DeNAベイスターズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。DeNAより225選手。正直、3割超えで40本塁打を打っていた2016年のあの迫力からは若干落ち着いてしまってる印象は否めないのですが、打ちそうな雰囲気はもちろんムンムン。 やはり使用感としても貴重なアーチスト。打率も残って、ミートもAになってくれると申し分なし。

【プロスピA】ゲレーロ (S) 2019 シリーズ1 [読売ジャイアンツ]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。プロスピ能力は素晴らしいながらも、育てていくのには正直不安もつきまとうゲレーロ選手。 シーズン序盤は素晴らしい活躍でした。まさにドラゴンズ時代のゲロゲーロ。 しかしながら、チームの調子向上とともに再調整に入ったそんな印象です。 また後半戦、シーズン序盤のような活躍があるのか。

【プロスピA】バレンティン(S) 2019 シリーズ1 [ヤクルトスワローズ]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。もちろん圧巻の強打者バレンティン。個人的にTSバレンティンを見てるのがタチが悪い。 ちなみにTSバレンティン81A 89A 67Cの圧巻の能力でした。 もちろんそれこそTSなのですが、現在のバレンティンも素晴らしいのですが若干ミートが足りないような錯覚を起こす贅沢病。

【プロスピA】西川 龍馬 (S) 2019 シリーズ1 [広島東洋カープ]の評価・称号

俺的評価 9.5/10点。あの龍馬ではないと知りながらも、高知の風を感じる写真。かっこいい。 チームメイトが天才と口を揃える打撃センス。次第に試合でも見れるようになってきました。 この1年かかっても、来シーズンきっと首位打者争いをしてそうな予感しかしない。 あのインコースの捌き方を見ちゃうと惚れちゃいますよね。

【プロスピA】島内 宏明 (S) 2019 シリーズ1 [楽天イーグルス]の評価・称号

俺的評価 8.5/10点。楽天主軸の中で貴重な左打者。もちろん茂木選手などいますが、浅村選手とブラッシュ選手の間にこの人がおさまってくるとバランスの良さがより保てそうな気がします。 大きいのはなくても守備適性もBといいので、チームの中でバランスを作ってくれそうな選手。 チャンスに強いのもいいです。

【プロスピA】角中 勝也 (S) 2019 シリーズ1 [千葉ロッテマリーンズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。シーズン序盤、ケガなどもあり調子を落としていた角中選手。 ただ7月頭戻ってきて速攻活躍。やはり元々はかなりの安打製造機。ミートの高さと変態打法(悪球打ち)は思わず笑ってしまうレベル。天性のミート力でこそなせる技。ロッテ自体の調子もなかなか上がってこない中、やはりこの方の重要性は上がってきます。

【プロスピA】吉田 正尚 (S) 2019 シリーズ1 [オリックス・バファローズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。EXにも登場してましたがMr.ロマン、小さな巨人、吉田正尚選手! 何と言ってもより欲しさが増すアーチスト。 何よりも昨シーズンは初めての年間通しての活躍でベストナインも獲得。野球好きなら誰しもが欲しい、選手の一人。 ちなみに今シーズンは正直思っていたほどの爆発は未だなし。

【プロスピA】近藤 健介 (S) 2019 シリーズ1 [北海道日本ハムファイターズ]の評価・称号

俺的評価 10.0/10点。EXにも登場してました、球界を代表するヒットメーカー。 今シーズン序盤はあまり打率が上がってこない感じでしたが、6月も中盤になろうかというこの時期。気がつけばアベレージは上位争いしてらっしゃいます。圧巻。 シーズンではサードを守ることも出てきてますね。

【プロスピA】グラシアル (S) 2019 シリーズ1 [福岡ソフトバンクホークス]の評価・称号

俺的評価 9.0/10点。当然ながら昨シーズンより大幅アップ。ボクサーのグラシアル選手です。 昨シーズンは69C 69C 65CというオールCだったので、オールBの今シーズンです。 もちろんAに乗ってきてもおかしくない活躍ですが、キューバへの帰国もありシーズン通してどこまで記録が伸びてくるか。

【プロスピA】栗山 巧 (S) 2019 シリーズ1 [西武ライオンズ]の評価・称号

俺的評価 8.0/10点。もう長年の活躍、栗山選手です。 やはり印象としては打ち終わった後のフォロースルー。特に本塁打の時はカチッと時が止まったような美しさ。俺的イケメンランキングでは5本の指に入ります(知らんがな)。 ベテランになり指名打者や代打など、スタメンだけではない活躍も見れるので特殊能力にも代打がついてます。